1/19日、NHK「クロ現」で原発と再エネの特集をやっていた。今までもシロクマ君とか、再三の地球温暖化危機をやっていたから手慣れたものよ。NHKのアルゴリズムを見る。正にディープステートdsやな。NHK不要論を聞くけど、原発と再エネのアホ話を聞いたら、もはや救いようはない。キャンペーン、コマーシャル番組でしかない。御用学者を担いで、さも地元同意だ、国家戦略だ、と云うんだもの。
少子高齢化で住む人もいないんだと。それで何をやってもいいのか、とは言わない。ズルズル、勢いに任せて原発と再エネだと言いくるめる。風車反対、メガソーラー反対、がない。被害者のことなど、さらにない。何だコリャ。洗脳装置やで。こんな番組に高いカネ払う必要などない。社会主義、というより、情報操作、心理トリックの罠なのだ。いったいどんな人がこの番組を作っているんだろ。
国会議員に反対する人はいないから、再エネ議連に見るように、誰だって当てはまる。由良町の議員や役場を見たらヒドイものさ。誰か、それは違うと世界常識を訴えても良いのだ。それが一人もない。私一人だけなんか。各地には「お花畑」が賑わっていて、ペテンのエセ反対がよく分かる。ナニ、最初から指摘されていたからね、「あの人たちは何者で、いったい何を目的にしているのか、それを知ることが先決でしょ」結果は見ての通りだ。
全国の「考える会」が集まって全国大会だという。「土砂崩れが心配だ」と口々に叫んでいた。異常なナチス運動やな、ヘンな人たち、と伝える人がいた。秋田や山形の風車地獄は有名だけど、それが全国で展開されている。被害者を弾圧して、いやいや、もはや低周波被害を言葉にする事すら許されない。人間がな、破壊されるのだ。由良町で聞いてみたら分かるし、秋田や山形の正直者に尋ねてみな。
「被害はありません」という。じゃぁ、世界中でやっている風力反対デモは何なのだ。エライ烈しく、命がけで抗議デモを繰り広げる。風力裁判もたくさんあって、日本とは正反対でしょ。真逆になっている。被害を訴えるものは精神疾患だ。低周波音の法律はないんだ。それがどうした。国が、行政が、そして議員が被害者を貶めて消し去ってきた。殺人だよ。日本人はそんな被害を何度も見て来たのだ。
なぜ誰も何も言わない。アホよら、と私を罵るか。頭の硬直した日本人たちよ、太平洋戦争やっているんじゃないで。自滅やで。
由良町の風力被害r8.1







