やっとアフリカのホームタウン騒動も中身が見えてきた。新聞やテレビではヘンテコな話になっていて、いかに忖度が酷いか目の当たりにする。いったい何に対して恐れているのか。SNS、Xでもな、思想警察が大賑わいしている。その対立が面白い。言えば言うほど、ウソが明らかになる。誤解じゃないわな。それぞれに確信犯だと見え見えだ。何者なんだろう。今朝の産経には「交流と人材育成」だと書いてある。
このお題目に納得する人はいまい。役場と政治家ぐらいだ。町が、外人で溢れかえったら悪いでしょ。なんでそれが政治・行政に分からないのか。その反発が今回の炎上だ。と言っても、由良町じゃ、誰もインターネットしないからね。まったく何も伝わってはいない。田舎者はそれでよいのか。いや、御坊市では外人さんが20~30人が遠足のようにして歩いている。スーパーでレジに並んだら大変だ。嫌やな。と思うことが多々ある。
我家にもたくさんの海外の学生たちが来てくれたから、一緒に買い物したりする。つまりな、分かっていて嫌な行動をする。悪意なんだよ。ここに個人的な農業体験と、公の移民被害の差が見える。なぜなんやろ。我家の客は高学歴が多いけど、高卒の人もいる。一度日本に来て、日本の生活を体験してみたかった、と正直に話してくれる。きっと今も、南の小さな島で農業しながら私の事を覚えてくれているんだろうか。
いい思い出になればよい、と私は期待している。それが国際交流になればと。日本人だって、アメリカやヨーロッパで同じ甘えたことしているんでしょ。私にも是非来てくれと、お誘いがある。行きたい。忙しいからね、田舎町でレストランやっているんだって、テーブルが24もあって、とかな。それはさておき、風力発電の中止は世界の流れだという。すでに環境ビジネスになっているから、一般人には分かりにくい。
私は低周波被害、健康被害を訴えているから、見方が違う。アメリカの風力禁止の方が分かりやすい。風力発電はガンになる、とはっきりスピーチして世界中で有名だ。本当の事だよ。風車が病気を引き起こす。日本だけ、再エネ推進、移民は宝物、と言っている。Xでやっている反論を見るとな、日本人の半分は、こんなにもアホなんや、と思い知らされる。実際はX民なんか少数だから、懸命に頑張っているんだろう。
国策に対する反発だ。残念なことに、風力発電の被害がな、私以外にはない。アメリカで、あれだけ否定されても、日本人には屁のカッパ。たぶん日本人には、環境とか経済の意味が分からない。「MINAMATA」「 FUKUSHIMA」と言ってバカにされても分からない。御用学者の記事があったので付け足した。こんな奴が高給もらって、適当にお茶を濁している。恥が分からないらしい。日本人よ、正義の声を上げようぜい。




