世間の噂話を聞いて、広川風力の跡を見に行った。電車からよく見えるから、通勤の人は早くから見ていただろう。撤去工事を録画した人もいるんじゃないか。h19年の汐見先生の『左脳受容説』の舞台となった風車公園だ。地元新聞にも何度となくコマーシャルが載っていた。幼稚園や小学生が遠足に行く。そんな記事が「県民の友」や、町政に溢れていた。
風車に低周波はない、と言っていたから、かなり悪質な運営を見たことと思う。ただ夜間は風車を止めていた。それほど被害が酷かったのだ。母の実家がこの近くなので、何度となく事情を聴いたけど、誰も教えてくれなかった。親類は当てにならないね。「誰も何もよう言わな」否定の言葉だけが伝えられていた。しかし風車がなくなると、みんなホッとしているだろう。笑ってしまう。なんでこんなにアホなんやろ。
「止めろ」と抗議したらいいのに。由良町ではまだ私の悪口が賑わっている。それほど人々は被害が嬉しいのだ。認知戦で、頭をやられているからね、触れてはならない風車の秘密に、私一人が孤独な戦いを続けている。低周波被害と弾圧、迫害が面白い。人の不幸ほど面白いものはないのだ。社会が荒廃しているのがよく分かる。由良町で誰かに聞いたらよい。役場なら的確に答えてくれる。
東伊豆町とかさ、風力被害地では判を押したような答えが返ってくる。広川町では何と云うんだろ。怖くて聞けない。風車の町は、どこもデストピアだ。アホらしくて笑ってしまう。こんなに社会が簡単に操られるんや。日本中で同じ被害なのにね。世界では風力反対やっているのに、それが分からない。日本人だけ、なぜな❓ その理由を追い求めてきた。殺人が面白い。
唆されただけではなく、本当に人の不幸が面白い。低周波でも何でも、理由なんかどうでもよい。人間破壊、社会が崩壊していた。自滅だね。まさか、撤去跡には、さらに大型の風車が立つことはないだろう。しかし周囲には風車群が林立している。かなり大勢の被害者がいて苦しんでいる。いや、もう人ではないから、彼らには何のことか分からない。政治や行政の残酷を見るのだ。
https://www.youtube.com/watch?v=9vioM3tYirM 広川風力撤去跡① r8.1/5
https://www.youtube.com/watch?v=DhszBFHAzhc 広川風力撤去跡② r8.1/5






