風力発電はエンターテイメントじゃない。

X(twitter)をやっていて、たくさんの「いいね」が付くようになった。今やフォロワーも1.3万人になった。返信メールも多い。たぶん被害地や、計画地の人もいる。ニセモノが多いから、奇妙な言葉遣いにすぐに気が付く。御用学者を担いでいるからね。いつもの環境運動家とか、頭にウジが湧いているんやで。新たに関心をもって「風力被害」の意味を見つめるようになってくれればよい。

低周波音の被害は、本人が成ってみないと分からない。「分かれば地獄」と言われる。オーストラリアの風力被害地では、「ようこそ地獄へ」と書かれている。その時、由良町では「オーストラリアのように人の住んでいない国ならいいわな」と笑い話になっていた。h24年の事だ。情報管理で、住民にくまなく魔法の言葉が伝えられていた。洗脳支配だ。誰に聞いても同じ話をされる。

見事な言論統制だ。専門のプログラム・チームがある。住民の個人・個人が、思考管理されている。今も変わらないから、常にネジが巻かれている。被害者だって簡単に操られている。家族ぐるみで、地域丸ごと操作されるのだ。アリスの不思議な国を見るようだ。全員が強烈な低周波被害の下に暮らしている。毎日薬を飲まされているようなもんだ。誰でも被害者がいて苦しんでいることは知っている。

アホよら、と笑う。社会全体の意思として、被害者への蔑視が染み通る。支配が完成していた。Xで、こんな被害状況を発信しているけど、全国どこでも同じ内容になっている。ナニ、広川町でも日高町でも、同じ有様だ。日本人にはどうしても風力被害の真実が伝わらない。拒否されてボロクソな罵りに会う。過激な言葉に、胸が痛くなる。役場だけではなく、県、環境省、警察と、クソミソに罵られるからね。

酷いことになっている。誰か、日本人でもこの異変に気が付かないか。海外じゃ、どの国でも風力反対や抗議デモやっているで。風力裁判も多々ある。日本だけ異常事態だ。こんなに日本の裁判所がアホやとは思わなかったよ。安政の大獄やないか。以前、京大の小林教授、奥西教授が来てくれた時、由良町はまだ江戸時代で封建社会だと笑っていた。我家では由良守應が安政の大獄でやられて牢屋暮らしをした。

150年経っても江戸時代のままなのだ。私に対する人々の嫌悪も、根底にはその意識がある。身分、人種が違う。人は、一皮むけばその人の本質が丸見えになる。風力発電の被害は、実にその真実を露わにしたのだ。

https://www.youtube.com/watch?v=tIUNhgX7Y9w
r8.1/1 日、由良町の風力被害