X(twitter)を見ていて、土砂崩れ、尾根筋がアブナイ、と繰り返し投稿されていた。いや、前からドツサリと流されていた心理戦だ。そのたびに私は、それは違う、低周波被害が核心だ、と訴えていたものだった。大体同じ人がやっているから、もはや正体はバレている。野鳥の会などの環境運動家でも、まったく同じ偏見・攻撃性を見るのだ。原発でしょ、と手のひらを反すように意見を開陳するのもある。
初めから仕組まれた心理トリックだ。再エネとは、かくも根深い悪意が渦巻いている。今朝のテレビ、サンデーモーニングでも、再エネと原発を認める発言があった。テレビや新聞は皆同じ論調だ。被害の事は全く伝えない。すっかり洗脳装置だね。それでXのニュースが新鮮で、日本の閉鎖空間を引き裂いてくれるのだった。由良町では誰もインターネットをしないからね、「知らない」とは、こんな怖ろしい社会風景になるのだと分かる。
いや、一部の数寄者はこっそりと見ている。しかしそれを公言することはない。私を「アホよら」と笑うばかりよ。そのレベルの低さに目まいがする。それでな、せっかくのX投稿が、ディスインフォメーション、偽情報になっている。ガセだ、罠だ、と気が付く人がどれほどいるだろう。それでフィルターになって、その人の正体が分かる。私がいくら低周波被害で苦しんでいる、と繰り返し訴えても、その人は土砂崩れの御用学者をアップして喜ぶのだった。
アカンわな。お花畑の正体だ。【反対】とスローガンににする言葉のトリックが分からないのか、私一人だけの低周波被害をバカにして喜ぶのかい。いずれにせよ、X住民に、風力発電の被害を理解する人がどれだけいることやら。皆無ではないようだけど。風力の全国大会、というような組織悪には高揚感があるらしい。今回の「尾根筋に~」の件でそれらの人の正体がよく分かったよ。
ペテンのエセ反対そのものだ。被害者がたくさんいて苦しんでいる。人間破壊が面白い。そんな実態をあざ笑うのが日本社会の有様になっていた。今朝のテレビも酷かったよ。MBSは「報道特集」がよかった。田端畑光永とか料治直矢とか、真実に迫ったやないか。それも昔話だ。度し難いオールドメディアの転落を見る。それだけにXの【お花畑】の連中がな、残念に映る。それを指摘するのは私一人だ。
大体、風力の低周波被害をアップするのが私一人だからね、日本中で笑いものにされている。由良町ではスゴイで。終わっているよ。こんな精神破壊でよいのか。人々の心を誘導する、悪意の正体を見極めようじゃないか。







