諜報と謀略と、

私がこれだけ風力発電の動画や写真を撮って、被害者の声を伝えているのに、誰も反応がない。由良町なら5000人も住んでいるんだから、だれかスマホを操る人がいてもいいんだけど、検索という使い方を知らない。能力がない。役場にも農協にもPCが置いてあるけど、使ったらアカンと言われる。ソ連の社会主義国だ。たぶんそんな闇の組織dsが支配している。太平洋戦争の時でもヒドイ有様だったという。

お国のために死ぬか。戦死は名誉かい。我家の裏山にもたくさんの戦死者の墓が並んでいる。立派な墓石だから、それだけカネをかけたんやね。奥には我が家の墓地があって、黄土色の石クレになった墓石が残っている。墓にまでカネが回らなかった。生きていくのに精いっぱいよ。しかし一般の人は、昔は木の柱に名前を書いただけで年月とともに消えていた。忘れることも必要なのだ。

風力発電の低周波被害は今も続いている。死んでいった被害者たちは忘れられている。h20年から、たくさんの人が苦しみを訴えて消えて行った。原因は明らかなのに、誰も何も言わない。まるで家畜やな、と驚くしかないのだ。生贄よ。戦争の時みたいに「名誉」と言わない。「アホよら」と吐き捨てられる。被害者に対する蔑視よ。それほど憎いか、とその人の正体を見ていた。

もし風力被害がなければ、その人の内面まで見ることはなかっただろう。それは被害者たちに対しても同じだ。私と共に手を取って泣いた。それが簡単に裏切っている。これも全国共通の心理作戦だ。「ウソつきばかりだよ」と各地の風力被害地と交流した低周波被害者の会の人たちは言う。それも被害症状だと言えるけど、やはりな、奴隷根性はイカンわ。苦しみ、狂い死ね。

今も私一人が風力発電の被害を訴える。海外の風力反対や、アメリカの風車禁止を見ているから、日本がいかに異様な狂気に舞い上がっているのか分かる。風車を建てないともったいないんやで。議員や役場の悪さよ。そのアホさに仰け反るのだよ。いや、私一人が村八分で彼らは大喜びしている。彼は手を叩いて踊って見せるからね。私も一緒に笑ってやる。もっと狂いなさい。しょせん動物たちよ。