もう何度目だろうか。またこのホームページが見られなくされていた。X(twitter)でフォロワーが1万人を超えて、発信も目立って多くなっている。我家にミカンを買いに来る人も「風力の記事見ています」という人が多い。なんや周辺の町の人でも、私のこと知っていたんや。そりゃ、これだけ風車が林立して回っていたら異常よな。私一人が抗議の声を上げている。
ニセモノの「考える会」とか「野鳥の会」を見れば、誰がウソ付きなのかバレバレだ。さぞや私の悪口を聞きつけているだろうに、そんな意識の上で、ミカンの商売を続けている。稼業だからね、一生懸命さ。Xに投稿した蜜柑倉庫の動画は100万回に迫る。キャパオーバーだ。嬉しい悲鳴だ。蜜柑を送れなかった人は御免なさい。出来る範囲で対処しています。
それで実質、私の情報がより多く伝えられている。秋田や北海道からの連絡が多い。とくに風車地域の人だと分かる。それだけ見てくれているのだ。X、て凄いな、と思う。それに比べてオールドメディアのバカらしさはどうだ。NHKを筆頭にして、再エネのコマーシャルばかりやで。そんなモノに受信料なんか払えん。バカにするな。由良町では相変わらず無関心? 被害を否定する言葉を聞く。
もう風車病の苦しみを伝えることはないけど、【風力】というだけで人々は急変して怒り出すし、笑うのだった。アホよら、とお決まりの嘲笑いよ。勝ち誇っているから、よっぽど嬉しいのだ。100%の被害やな、と私が思う瞬間だ。全国で、秋田でも北海道でも、風力被害を否定する。オッと、ペテンのエセ反対があって、「尾根筋が~」と言葉のすり替えに世論が動く。
X住民でも、一斉に馬鹿なスローガンをメールしてくる。それでその人たちが何も分かっていないことが分かる。あるいは「お花畑」でしかないのだ。御用学者のアホ話に喜ぶか。被害者の苦しみや死を笑うのだった。日本人だけなぜなんやろ。私一人で嫌がらせを受けて泣いている。多勢に無勢かい。戦うしかない。






