視聴数の減少。

どれだけの人が関心を持って見てくれているんだろう。最初は30人か、多く見て50人くらいだろうと思っていた。ところが最近、動画にしてXにアップすると100万人を超える視聴数がいくつかあった。冗談かと思ったけど、結構いろんな人からメールが来る。分かったような、誤解した人もいて、私や被害者たちの事を気に掛けるとか、お助け申す、みたいなことは全然なかった。有り難いお言葉はたくさんあったよ。

同時に心理戦、私にダメージを与えるオチョクリも多々あって、これはh24年から遭遇したからよく分かる。野鳥の会や「考える会」と称して、被害者を弾圧して喜ぶのだ。由良町では、自分も被害地に住みながら、被害者をコテンパンにやっつけて喜ぶ奇妙な被害を見ている。その地域の人間を使った被害者潰しだ。風力の前の段階で、その地域には初めからそんな奇異な人がいて、気を付けるようにと言われていた。

問題あり、とされた人は今、大活躍だ。ザマァ、という訳さ。国が、行政が風力被害を否定する。そのハザマにあって、悪党の喜びようよ。聞いたとおりの展開だ。それをまた、今になって批判する人がいない。風力被害にひれ伏すばかりよ。各地でやっているペテンのエセ反対は、とうにその賤しい正体を現している。日本だけ、「Stop wind turbines !」の言葉がない。

ついに日本では、私一人が世界常識を見ながら【風車を撤去しろ】と主張しているのだ。再エネと移民。これほど重大な被害に、今回の選挙は触れることはなかった。人材はおらんのかい。和歌山じゃ、選挙カーも走らなかった。私の元には選挙通知の葉書も来ていない。誰も行かないやろ。凋落、ここまで落ちるか。日本人が何も思わなくなる。「関係ない」そのような人になるのかい。

誰に支配されているのか分からない、そんな暗黒の時代が来る。由良町の風車被害を見ろよ。最悪やで。