気持ちの悪い空気は何も低周波だけでなく、人々の発する異様な悪意によるものを感じる。人が醸し出す悪臭だ。Xで、よく動画や風車風景をアップしているけど、被害地の人たちの緩慢な動きがな、感情として伝わってくる。被害率100%だ。なぜ誰も何も言わないのか。苦しいんでしょ。被害感覚のある人が100人もいる。被害調査のアンケートで、300人の住民は全員その事実を知っている。
秘密主義なのに、私がそのアンケート結果をここにアップしてきた。不思議に誰も反応しない。憎しみの視線だけを向けてくる。そんなに私が憎いか。被害者も加害者も、同じ言葉で私を罵るのだ。この嫌われようよ。私とは人種が違う、という事実を解きつけられる。「オマエ、本当に日本人か」そう聞いてくるからね、私に対する印象は、中国人とか朝鮮人に被さるらしい。
千年の旧家、ピカピカの武家、源氏なのにさ、それを言っても通じないのだよ。家柄自慢もな、自分で言うのもなんだか厭らしい。先祖の言い置きとして、自慢は失敗の原因だと言われてきた。それでも私が自慢を止められないのは鎧や盾にして戦う、方便だと考える。人種が違うんだよ。だって由良町では私一人が風力被害を訴えている。日本でも私一人だろう。
昨日、秋田のクマ被害の原因は風力発電の低周波被害だ、という人が訪ねてくれた。教育大の物理学者が音響学のシミュレーションをして説明図を作っていた。フィンランドの風力被害、アメリカ物理学会JGRの論理と同じ解説だ。ドッサリと資料をまとめてくれている。忙しいのでまだ見てないけど、物理現象として事実だろう。Xに投稿したら多くの視聴者数になっている。
反論はない。しかし秋田の環境運動家たちは嘘八百を扱いている。県民性だね。いや、私は由良町のアホらしさを見ているから、日本人とはその程度のバカでしかない。何を説明しても分からないのだ。そんなモノが日本人かい。私が多少違うからと言って、何を喜んでいるのやら。風車が林立する麓で勝ち誇っている百姓たちよ。おお怖わ。
図は、左に風車があって、市街地を超えて山地に到達する様子を実際のシミュレーションにしている。上空に反転層、反射して山々に響くのだ。(野外コンサートの音の広がりを示した図を転用したらしい)
https://www.youtube.com/watch?v=ELoFvxuuELk由良町、風力発電の被害。ここまで支配されて喜ぶか。






