h23年の風力被害から、延々と【止めろ】と訴えてきた。その私がナント最後まで生き残った。「由良さんは元気だよ。どこも悪くない。被害なんてないんだ」と言われ続けている。大声で怒鳴りつける悪党もいるからね、いかに私がターゲットにされているかだ。これまで仲良くしてくれていると思ったけど、よくよく見ると、私に対する嫌悪でいっぱいだった。畑地区では風力被害者がいて苦しんでいる。
私の住む門前地区でもそれは有名だ。私の近所にも低周波被害者がたくさんいる。以前は私ではなく、別な人が風車病に苦しんでいると言われていた。その人は、初めの一瞬だけ、その後は、一切の被害の言葉を言わなくなった。真正面に21基の風車を見ながら暮らしている。たぶん近所にはたくさんの被害者がいる。彼らの沈黙は何だろう。風車の麓にはもっとヒドイ被害者たちが苦しんでいる。辛抱強い。
死んでも何も言わない。泣き叫んでいたけどな。それが笑いものにされてきた。アホよら、と町民は笑っている。特殊地域だからね、自業自得かい。由良町は細長い谷あいの町だから、町全体が有害な低周波音に覆われている。精神被害、メンタルの影響を見る人もいるだろう。ヘンな人。東伊豆町の報告書にも、性格の変化として書き込まれていた。音だけじゃなく、対人関係でも敏感になる。
心がな、ビクビクする。辛い人生よ。Xでは視聴数が減っていた。情報操作がある。直接話しても分からないんだから、いくら風力被害を投稿しても限界はある。ペテンのエセ反対、言葉のすり替え、心理トリックが賑わっている。アメリカやヨーロッパのような、風力反対がない。これが辛いかな。弾圧政策に泣く。人々の喜びようよ。体制側にいて、被害者を傍観する。敵か味方しかない。中間はない。
分断、隔絶、社会支配になっている。死んだ被害者も反抗すればよいのに、家畜になっていた。どちらにせよ、私は生きている。ついに自分の人生をつかみ取った気がしている。生きよう。






